市立大津市民病院応援プロジェクト

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ひまわり

大津市民病院の現状

滋賀県内は、7つの医療圏域があり、大津市は一つの医療圏域となっています。
市立大津市民病院(以下「市民病院と略す」)は、大津圏域において新型コロナウイルス感染症患者を多数受入れ、市民病院で働く職員は命を守るため懸命に勤務を継続されています。しかし、現場では医療物資が依然と不足しており、医療提供体制の確保が急務な状況です。

大津市社会福祉協議会での応援プロジェクト

こうした未曾有の状況にあって、「市民・当事者が主体の福祉のまちづくり」を目指す我々にとっては、「困っている人を地域で支えあう」必要があると考えています。
そこで、新型コロナウイルス感染症の現場にいる市民病院の医療従事者の職員(医師、看護師、事務職員、受付事務員、民間スタッフ等)たちを応援することで、支えあいの輪を広げ、多くの方を巻き込んだ運動として取組みをスタートするものです。

具体的な運動

1.#大津市民病院応援メッセージ

2.医療物資の提供

3.運営資金の協力